20件以上見て見つけた、理想の住まい|新宿区1LDK

20件以上見て見つけた、理想の住まい|新宿区1LDK

今回は、広いキッチンを求めて、マンションを購入された料理が好きなK様にお話しを伺いました!

K様 年齢26歳

文京区 1LDK

料理が好きで、「もっと広いキッチンが欲しい」という思いから住まい探しを始めたK様。

賃貸では希望に合う物件がなかなか見つからず、購入物件まで探す中で、広いキッチンや立地、将来の資産性も踏まえて現在のマンションを購入されました。

購入を考えたきっかけ・購入前の心境

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本日はよろしくお願いいたします!

まずは、ご購入前はどのようなお住まいだったか教えてください!

K様

荒川区の町屋に住んでいました。

1Kで28㎡くらいで、家賃は11万円弱だったと思います。

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そこから、住まいを変えようと思ったきっかけは何だったんですか?

K様

一番はキッチンですね。

料理をすることが多かったので、作業スペースや収納がもう少し欲しいなと思っていました。

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キッチンの広さが住まいを見直す大きなきっかけだったんですね!

最初はどんなお家を探されていたんですか?

K様

最初から購入すると決めていたわけではなかったです。

もともと物件を見るのが好きで、引っ越すと決める前からなんとなく見ていました。

一部屋を大きく使いたかったので、40㎡以上のワンルームみたいな物件を探していたんですけど、賃貸だとなかなかなくて。

広くなると、その分部屋数が増える物件が多かったんですよね。

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40㎡以上を一部屋で広く使える物件となると、賃貸だけではなかなか見つけにくそうですね。

購入まで含めて探したことで、希望に近い間取りも見つけやすくなったんですか?

K様

そうですね。
それで、賃貸に加えて購入物件まで見てみると、リノベーションされた物件などもあって、希望に近い間取りが見つかるようになりました。

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購入も選択肢に入れるのは、抵抗はなかったですか?

K様

そうですね。

購入したからといってずっとそこに住むという考えもなかったので。

もし買う場合は将来的に売って、また次の家を買うことも最初から考えていました。

購入だからといってハードルは感じておらず、賃貸と同じように選択肢の一つとして考えていました。

K様

「購入=一生住む家」という考えではなかったんですね!

将来は売却して次の住まいへ移ることもできると考えると、購入に対するイメージもかなり変わりますね。

広々としたリビングに、こだわりのインテリア。理想の空間

SMUULを知ったきっかけ・実際に利用した感想

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SMUULを知ったきっかけを教えてください!

K様

インフルエンサーの川崎佑馬さんから紹介してもらったのがきっかけですね。

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そうなんですね!

実際に、SMUULに相談してみてどうでしたか?

K様

一番良かったのは、自分で物件を探し続けなくてよかったことですね。

仕事柄、平日はなかなか時間が取れないので、一人で探していたら途中でやらなくなっていたと思います。

担当の加藤さんからコンスタントに連絡をもらって、自分の条件に合いそうな物件をその都度出してもらえたので。

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お仕事が忙しい中で、自分で探す手間を減らせたのは大きいですよね!
加藤さん、実際にK様にはどれくらいの物件をご提案されたんですか?

SMUUL加藤

普段は10〜20件ほどご提案することが多いのですが、K様はエリアを最初から絞りすぎず、いろいろな物件を見ながら自分に合う条件を見つけていきたいというご希望があったので、かなり幅広く探しました。

「この沿線も見てみたい」とご希望をいただくたびに対象を広げながら探して、PDFだけでも100件ほどお送りしました(笑)

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100件もですか!

K様の希望に合わせて、提案する物件も変えていったんですね。

K様

そうですね。

「この沿線もいいかも」と言ったら、またその沿線で探してくれたり。

自分で毎回検索条件を変えて、一件ずつ見ていく必要がなかったのはかなり助かりました。あとは、自分でもかなり調べていましたね。

Excelを使って、いくらで買って、何年ローンを組んで、将来いくらで売れればどうなるのか、みたいな計算をずっとしていました。

同じレベルの賃貸に住むよりも、最終的なマイナスを抑えられればいいと思っていたので。

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Excelまで作っていたんですか!?すごいですね。

毎月の支払いだけではなく、将来売った時まで含めて賃貸と比較されていたんですね。

SMUUL加藤

ここまで細かくシミュレーションされている方は珍しいですね(笑)

K様は数字でも納得したうえで判断したいという軸が明確だったので、こちらも比較に必要な情報をできるだけ具体的にお出ししていました。

K様

ただ、自分で調べても分からない部分はありました。

実際の相場感や成約事例は個人では見られないものもあるので、そこは加藤さんに出してもらっていました。

自分で考えたことを伝えて、それに必要な情報を出してもらうというやり取りだったので、2人で一緒に進めている感覚はありましたね。

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自分一人で調べて決めるのでも、営業から勧められた物件をそのまま選ぶのでもなく、分からない部分をプロの情報で補いながら一緒に判断できるのは、相談する大きなメリットですね!

K様

大きな観葉植物が映える、開放感たっぷりのベッドルーム

今の家に決めた理由・購入までの流れ

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実際、今のお家に決まるまでにはどれくらい物件を見られたんですか?

K様

20件以上は見たと思います。

1回で5〜6件くらい見て、それを何回か繰り返しましたね。

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かなり見られましたね!

最初から同じような条件で探していたんですか?

K様

最初に探していた希望とは結構変わりましたね。

最初は50㎡くらいで、2LDKとか、もっと広い物件を見ていました。

ただ、実際に見ていく中で「一人で住むなら、この部屋は使わないな」と思うことが増えて。

広さよりも立地を優先した方が自分には合っているなと、途中で変わっていきました。

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実際に内見したことで、「広ければいい」ではなく、同じ予算なら立地を上げるという選び方も見えてきたんですね!

購入だからこそ、広さ・立地・間取りを比べながら、自分にとって一番バランスのいい家を探せたんですね。

SMUUL加藤

僕も最初は、広めの2LDKがK様には合うと思っていました(笑)。

ただ、内見を重ねる中で、広さよりも立地や間取りの使いやすさを重視されていることが見えてきたので、提案する物件も少しずつ変えていきました。

K様は判断基準がはっきりしていたので、それに合う物件を一緒に絞っていった感覚ですね。

K様

最終的には、感覚的に「いいな」と思えることと、数字で見ても納得できること、その両方が必要だったと思います。

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実際に住みたいと思えることと、将来のことにも納得できること、その2つが揃った家を選ばれたんですね!

その中で、今のお家を実際に見た時はいかがでしたか?

K様

バランスが良かったですね。

最初は細長い間取りに少し抵抗があったんですけど、実際に見ると廊下などのデッドスペースがほとんどなくて、その分居住スペースや収納に使われていました。

収納もかなり多かったですし、動線も良かったです。

SMUUL加藤

図面だけ見ると細長い間取りなんですけど、ここは廊下が少ない分、実際に使える面積が広いんですよ。

収納も多かったので、K様には一度実際に見てもらいたいと思っていました。

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図面だけでは分からなかった良さが、実際に見てみることで分かったんですね!

ちなみに、ずっとこだわっていたキッチンはいかがでしたか?

K様

そこはちゃんとクリアしていました(笑)

作業スペースもありますし、収納もかなりあるので。

実際に住んでからもめちゃくちゃ使っています。

SMUUL加藤

キッチンは最初の面談からずっと言われていましたからね(笑)

僕としても、最終的にそこだけは絶対に外せない条件だと思っていました。

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最初から大切にしていた条件はしっかり残しながら、内見を重ねる中で、それ以外の条件はK様に合う形に変わっていったんですね!

最終的に購入を決める時は、迷いもありましたか?

K様

「本当にここでいいのか」はありました。

もう少し待ったら、もっといい物件が出るんじゃないかとか、この価格は高値掴みじゃないのかとか。

でも、「もっといいのが出るかも」と考え始めたらきりがないんですよね。

だから、自分の中で判断できる材料が欲しかったです。

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最終的に「ここなら大丈夫」と判断できたのは、何か決め手があったんですか?

K様

一番大きかったのは、実際の成約事例を見せてもらえたことですね。

周辺で、条件が近い物件が実際にいくらで売買されているのかを出してもらいました。

同じような条件でもこのくらいの価格で取引されていると分かって、「だったら今の価格もそんなに高くないな」と納得できました。

ネットで相場を調べるだけだと、本当にその価格で売れたのかまでは分からないので。

実際の事例を見られたのは、一番安心できたポイントだと思います。

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実際の取引価格まで確認できたことで、価格に対する不安も解消できたんですね。

自分では確認しきれない情報まで一緒に見てもらえるのは、SMUULに相談する良さの一つですね!

購入のきっかけにもなった、こだわりのキッチン。広々とした作業スペースとたっぷりの収納で、毎日の料理も快適に

購入して良かったこと・住み始めて感じた変化

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実際に住み始めてみて、購入して良かったと感じるところはありますか?

K様

まず立地はかなりいいですね。

スーパーが目の前にありますし、病院も近いです。

最寄り駅以外も使えますし、目的に合わせて駅を使い分けられるので便利です。

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最寄り駅だけでなく複数の駅を使えて、生活に必要なものも近くに揃っているんですね!

購入なら、今の暮らしやすさだけでなく、立地や将来のことまで含めて物件を選べるのもいいですね。

お部屋自体はいかがですか?

K様

かなり快適です。

前の家より広くなりましたし、何より収納が増えました。

以前はキッチンに収まらない調理器具やお皿をリビング側に置いていたんですけど、今は全部ちゃんと収まっています。

キッチンも作業スペースが広くなったので、料理はかなりしやすくなりました。

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賃貸ではなかなか見つからなかった「広いキッチン」と「一部屋を広く使える間取り」が、購入まで選択肢を広げたことで実現できたんですね!

K様

そうですね。

キッチンは本当にめちゃくちゃ使っています(笑)。

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実際に購入された時は、「家を買った」という大きな決断をした感覚はありましたか?

K様

それはあまりなかったですね。

自分の中では最初から最後まで、購入も選択肢の一つという感覚だったので。

契約の時も「人生最大の決断をした」みたいな感じは全然なかったです(笑)。

賃貸でいい物件を見つけて、「次はここに住もう」と決める時と、温度感としてはそんなに変わらなかったですね。

K様

購入を特別なものとして考えすぎず、「今の自分に合う住まいを選ぶ」という感覚だったんですね。

最初におっしゃっていた「購入も住まいを選ぶ一つの選択肢」という言葉が、実際に購入されたあとも変わっていないのが印象的です!

すっきりとした、落ち着きのある玄関

これから購入を考える方へ

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最後に、これから購入を考えている方へメッセージをお願いします!

K様

軸を決めることが大切だと思います。

「もっといい物件が出るかもしれない」と待っていたらきりがないので、何を優先したいのかを決めて、納得できないところは情報を出してもらいながら確認する。

自分の場合は数字で判断することが多かったですけど、自分なりの基準を持って、それをクリアできたなら決断するというのがいいと思います。

SMUUL加藤

最初から「絶対に購入する」と決めていなくても大丈夫だと思います。

K様も最初から条件がすべて決まっていたわけではなくて、実際に物件を見ながら、広さや立地などの優先順位が少しずつ変わっていきました。

まずはいろいろな選択肢を知った上で、自分に合う住まいを一緒に考えていけたらと思います。

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ありがとうございます!

K様のお話を伺って、最初から購入を決めていなくても、実際に物件を見たり話を聞いたりする中で、自分に合った住まいが見えてくるということが印象に残りました。

「賃貸では希望の家がなかなか見つからない」
「購入も気になるけど、自分に合う物件が分からない」

そんな方も、

まずは購入まで含めて住まいの

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